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#テクノロジーに熱狂している理由

株式会社ライゾマティクス創業──デジタル技術と表現の渦の中でもがいた真鍋大度の13年

テクノポップユニット「Perfume」のステージ演出のテクニカルサポートや、リオ2016大会閉会式東京2020フラッグハンドオーバーセレモニーのデジタル映像表現などで、世界的に知られるアーティストの真鍋大度氏。デジタル技術と音楽やメディアアートを高度に融…

MITメディアラボで“変な人たち”に囲まれながら、スプツニ子!が学んだこととは?──

世界に影響を与える若手アーティストの一人として、世界経済フォーラムやTEDなどにも登壇したスプツニ子!さん。テクノロジーとの出会いは中学生の時のiMacでした。アーティストとしての道は、幼少時から感じていた、周囲に馴染めない “異分子”としての葛藤…

アート・サイエンス・テクノロジー・デザイン──MIT石井裕教授が影響された巨人たちとは?

デジタルの世界をピクセルのようなバーチャルなものではなく、実体がある、触れることができるインターフェイスによって変革した「タンジブルビッツ」などの研究で、世界的に知られる石井裕氏。エンジニア魂を根底から揺さぶる、速射砲を繰り出すようなエネ…

時代の流れに正面から向き合い、次のテクノロジーに乗れる人間でいたいー西村真里子の「キャリア原点」

テクノロジー×ビジネス×クリエイティブを強みにプロデュース業や編集、ベンチャー向けのメンターなどを行う西村真里子さん。イベントプロデュースから、海外カンファレンスのレポーターまで、その仕事の幅は広い。日本IBM、Macromedia、Adobe Systems、バス…

ビジネスは「ギブ・ファースト」「アウトプット・ファースト」で──澤円のこだわり仕事術

年間200回以上のプレゼンテーションを行い、プレゼンのスペシャリストとして知られる澤円氏。プレゼンテーション・アドバイザーとして活躍し、琉球大学客員教授やベンチャー企業の顧問も務めている。澤氏が若い頃に体験した“テクノロジーの渦”とは何か。その…

エンジニアは技術とコミュニティで社会課題を解決できる──及川卓也氏が考える「テクノロジーのこれから」

及川卓也氏は所属でラベル付けされることを嫌う。エンジニアがリスペクトされ、人材の流動性の高い社会では、会社の名前にこだわることなど意味がないと考える。及川氏が考える、日本のテクノロジーのこれからとエンジニアの生き方とは── Profile Tably(テ…

厚切りジェイソンが考える、イノベーションを生み出すアメリカと日本の風土の違い

「Why Japanese people!?」でおなじみの厚切りジェイソン氏。芸人でありながら、IT企業の役員として数多くの講演をこなし、エンジェル投資家としてITベンチャー企業の投資なども行っている。テクノロジーとの出会いから、日本語を勉強した理由、日米の企業文…

なぜ、そのコードが動くのかー女子大生プログラマ・羽柴彩月がインターン武者修行で学んだこと

勉強を楽しくするサポートアプリ「Stuguin」をリリースし、多数のメディアに天才女子高生として取り上げられた羽柴彩月さん。現在は、慶應義塾大学環境情報学部でテクノロジーと心理学を結びつけた、モチベーションに関する研究をしながら、アプリ開発も行っ…

趣味から生業へ──藤川真一(えふしん)が「モバツイ」を通して見えた自分の限界と可能性

7月にBASEのCTOを退任し、新たにEVP of Developmentに就任した「えふしん」こと藤川真一さん。慶應義塾大学大学院でメディアデザインの研究員も務めている。コードも書くし、マネジメントもするし、メディアデザインも学ぶえふしんさんのWebテクノロジーとの…

寝食削ってその世界にハマった。ちょまどさんが語る、プログラミングへの尽きせぬ「愛」とは

マイクロソフトのクラウド・デベロッパー・アドボケイトとして活躍する「ちょまど」こと、千代田まどかさん。腐女子マンガ、オタク布教活動、プログラミングなど、好きな道にひたすらのめり込みながら積み上げてきた経験が、結果的に自分のキャリア形成に役…

エンジニアの本質はゼロから新しい原理を創造すること──IT批評家 尾原和啓

京都大学院で人工知能論を研究し、マッキンゼー、Google、NTTドコモ、楽天、リクルートなどで事業立上げ・投資を歴任してきたIT批評家・尾原和啓氏。尾原氏のビジネスの原型となった体験と、新しいビジネスをゼロから作り上げるエンジニアの本質について語っ…